クライアント設定の「利用する認証方式」で「Windows 標準認証」を有効にすると、NEXTによるICカード認証・顔認証に加えて、Windows 標準の資格プロバイダーを使ったID/パスワード認証も利用できます。
二要素認証や多要素認証の運用に限定したい場合は、この設定を「オフ」にしてください。
検証や導入時など、一時的に二要素/多要素認証以外も許可する場合は「オン」でご利用ください。
⚠ この回答はエンタープライズ版およびチーム版向けの内容です。無料版は対象外となります。